俺達に必要な事はラッスン・ゴレライを踊るコトだYO

コミニヶーションを取ろうと思うのならば自分に壁を作っていては難しい

ある程度自分をさらけ出す事もできなければ信じて貰えない

我々の職場は少数の正社員と多くのパートスタッフとで運営をしています

必然、正社員の立場はチームを掌握して持ち場を動かす、そこには人間関係が重要です

だから、心に壁を持った人は上手くいかない・・・・

でも、意外に多いんですよね、自分をさらけ出せない人が・・・

ラッスン・ゴレライやってみろ

昨日の会議で一人の社員の反省報告・・・・

・・・・・・・(;一_一)

・・・・・・・(ーー゛)

一体何が言いたい?

というか何を反省している?

というか、もういい!!

ラッスン・ゴレライやってみろ!!

唐突なようですが、自分の言いたい事がちゃんと言えない、伝わらない。

それは自分の心の中に壁を作っているから

そして、大概はそれを自分ではなくて相手のせいにしてしまう

”俺なんかダメっすよ・・・”という人の多くは潜在的に”俺”じゃなくて”奴”と思っている

ネガテイヴなオーラに人は追ていけない!!

ダメなら変えればいいのに頑として変えない人が多いのだ・・・!

だから、

ラッスン・ゴレライやってみろ!!

案の定、もじもじして屁理屈こねて恥ずかしいとか言いやがる(ーー゛)

それは何のプライドだ!そんなモノ

屁の河童にイカのゴールデン・ボール!

ユー・チューブを見てみろ、皆真剣にバカやって、バカバカしいけど楽しそうだ!!

どうってことないじゃないか!真面目にバカやって、

”こいつ、馬鹿だねー(^v^)”って笑われればいいんだ!

それで変われるなら、お安い御用じゃないか!!

だから、パワハラと言われようがなんだろうが

スーパー銭湯の運営には、ラッスン・ゴレライが必要なんだYO!!

応援してね!!

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でおふろ大好きをフォローしよう!

The following two tabs change content below.

おのやすなり

小野康成 温浴施設コンサルタント 温浴施設の持つポテンシャルを視座を変えて見つめ直すと実に多くのサービスを提供できます。それを必要としている人が地域には溢れています。17年間で複数の温浴施設・飲食店を立ち上げ現場指揮から得た経験から、施設と地域と人を繋ぐプロデユースを行なっています。