”ありがとう”と”ごめんなさい”

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昨日面白い話を聴きました

「言葉は心の表れ」という話の一つです。

至極当たり前の事ですが

「ありがとう」は感謝の言葉、

「ごめんなさい」は謝罪の言葉です

本来の意味とは違って、咄嗟に、当たり前に会話の中でも使います。

例えば人から何か頂きものをしたり、手伝ってもらったりしたときに

「いつもありがとうございます」と言う場合もありますし、「いつもごめんなさいね」と言う場合もあります。

ニュアンス的には同じなのですが言葉の持つ意味は違います

商売をしているとよくあるのは、お代を頂戴するするとき、大抵は「ありがとうございます」ですが時として「すみませんね」等と言う時もあります。

「ごめんなさい」「すみません」と言う言葉には謙遜の意味合いもあるのでしょうが、僕個人としては感謝の気持ちを堂々と伝えられる方がいいのかな?って思います(*^^*)

だって、例えば給与明細を受け取る時は「どうもすみません」的な感謝ではなく、「ありがとうございます」って前向きな感謝の気持ちを伝えるほうがいいと思いませんか?

今日もブログをお読み頂き

ありがとうございます(*^^)v

 

 

 

 

 

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おのやすなり

おのやすなり:全国アパレルチェーンのエリアMGRとして勤務後、温浴事業参入を目指す企業にプロジェクトリーダーとして入社。設計段階から関わり1号店を出店、その後取締役事業部長として事業拡大を行い温浴施設3店舗、付帯飲食店5店舗を展開し統括を行う。 2016年、お風呂を利用した全てのビジネス(温浴・宿泊・介護・スポーツジムなど)運営の総合アドバイザー集団を目指し独立、現在に至る。 現場が問題意識を持ち課題に取り組める組織運営をサポートし活気のある施設運営で売上・利益をあげるサポートを行います。

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おのやすなり:全国アパレルチェーンのエリアMGRとして勤務後、温浴事業参入を目指す企業にプロジェクトリーダーとして入社。設計段階から関わり1号店を出店、その後取締役事業部長として事業拡大を行い温浴施設3店舗、付帯飲食店5店舗を展開し統括を行う。 2016年、お風呂を利用した全てのビジネス(温浴・宿泊・介護・スポーツジムなど)運営の総合アドバイザー集団を目指し独立、現在に至る。 現場が問題意識を持ち課題に取り組める組織運営をサポートし活気のある施設運営で売上・利益をあげるサポートを行います。